【2020年】バンコクで絶対宿泊したいお勧めのホテル


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バンコクに世界中から多くの観光客が訪れており、非常に多くの宿泊施設があります。


年末年始などのホリデーシーズンにはお目当てのホテルが満室になっているということ十分起こりえます。


2020年を新たに迎えて計画的にタイへの旅行計画を立ておいた方が無難です。


(もちろん旅行間際でも空いているホテルを見つけることができる可能性もあります。)


バンコクのホテルを分類すると、種類は以下のようなものがあります。


高級ホテル


1室5,000バーツ以上(17,650円以上)の豪華なホテルです。


設備もいたれり尽くせりでサービスも最高級のおもてなしです。


中級ホテル


2,000バーツから4,000バーツ(7,060円から14,120円)くらいのホテルです。


スイミングプールやレストランも付いているケースが多く、宿泊しやすい環境になっています。


バンコクにはこの手の中級ホテルは非常に豊富です。


格安ホテル


800バーツから2,000バーツ(2,824円から7,060円)くらいのホテルです。


スイミングプールが付いていなかったりしますが、旅費を抑えたい時などは選択肢に入るかもしれません。


バンコクは近年多くの外国人旅行者が急増していることから観光業に力を入れています。


よって非常に豪華な高級ホテルもたくさんあります。


日本で宿泊するとものすごく高い高級ホテルがバンコクだと少しリーズナブルな価格になっていたりします。


今回はバンコクにお越しの際に是非お勧めしたいホテルをご紹介致します。



10位 インターコンチネンタル・バンコク「InterContinental Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


BTSチットロム駅からすぐの好立地にあります。


伊勢丹やゲーソンショッピングセンターも40mと非常に近くショッピングにも困りません。


青いガラス張りの高級ホテルになります。


36階にあるフィットネスセンターからの眺めは最高です。


アクセス:BTSチットロム駅から180m





住所:973 Phloen Chit Road, 10330
チェックイン:15:00 チェックアウト:12:30


9位 オークラ・プレステージ・バンコク「The Okura Prestige Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


客室は26階以上になる上に窓は大きく眺めは最高です。


25階にあるインフィニティプールはインスタ映え間違いありません。


バンコク版のミシュランでも星を獲得しています。


ホテルの周りにはイギリス大使館、スイス大使館、オランダ大使館、ベトナム大使館がありバンコクの中でも1等地にあります。


アクセス:BTSブルンチット駅から130m





住所:57 Wireless Road, Lumpini, Pathumwan, 10330
チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00


8位 スコータイ「The Sukhothai Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


最近のホテルは高層ビルの中に入っている印象がありますが、スコータイは落ち着いた雰囲気の中にあります。


パティオはスコータイ遺跡を模した装飾がされており自然と融合しています。


周りにはドイツ大使館、デンマーク大使館、オーストリア大使館があります。


少し歩いていけば都会のオアシスルンビニー公園にも行けます。


アクセス:MRTルンビニー駅から560m





住所:12/3, 28/1-4 South Sathorn Road, Thungmahamek, 10120
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


7位 シャングリラ「The Shangri-La Hotel」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


リゾート感満載のシャングリラホテルは全室リバービューです。


豪華なクルンテープウィングとシャングリラウィングの2棟からなっています。


チャオプラヤー川沿岸には王宮、ワットアルン、ワットポーなどの観光名所や2019年に完成したばかりのアイコンサイアム(商業施設)へのアクセスもボートで行けます。


アクセス:BTSサパーンタクシン駅から110m






住所:89 Soi Wat Suan Plu, Bangkok, 10500
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


6位 ザ・サーヤム「The Siam」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


チャオプラヤ川沿いにある隠れリゾート的な存在です。


モノトーンカラーで落ち着いていることもありますが、高級感も半端ありません。


ヴィラタイプの独立した客室、レストランがプライベート感を良い感じで出しているのも魅力です。


アクセス:ザ・サーヤムは最寄り駅がないためホテルの送迎バスを利用されるのが良いと思います。


強いて近くの駅といえば国鉄サームセーン駅、BTSヴィクトリアモニュメント駅(徒歩は大変なのでタクシーを利用しましょう。)





住所:3/2 Thanon Khao, Vachirapayabal, Dusit, 10300
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


5位 ペニンシュラ・バンコク「The Peninsula Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


外見が非常に美しいホテル。もちろん内装も凝っていて綺麗です。


客室にある大きな窓からは大都会バンコクを一望できます。


午後にロビーに行くとアフタヌーンティもセレブな感じにたしなめます。


ペニンシュラ・バンコクはチャオプラヤ川の西側にありますので、バンコク新名所アイコンサイアムに非常に近くて便利です。


アクセス:BTSクルントンブリー駅から500m





住所:333 Charoennakorn Road, Klong Tonsai, Klomgsan, 10600
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


4位 パークハイアット・バンコク「Park Hyatt Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


バンコクでも比較的新しいホテルで2017年5月にオープンしています。


商業施設の上層階にあるためショッピングも楽に行けます。


地上40mにあるインフィニティプールはまさにバンコクの空を泳いでいるような感覚になります。


豪華さとお洒落さを兼ね備えた素晴らしいホテルと言えます。


イギリス大使館が目と鼻の先にあります。


アクセス:BTSブルンチット駅から220m






住所:Central Embassy, 88 Wireless Road, Lumpini, Pathunmwan, 10330
チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00


3位 セント・レジス・バンコク「St. Regis Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


全面ガラス張りのバスルームにモーニングコールと共にコーヒーが届くという映画に出てきそうな超豪華ホテルです。


落ち着いた雰囲気ですのでしっかりとくつろげるホテルになっています。


客室の窓からはロイヤルバンコクスポーツクラブが見えますので、緑豊かな素晴らしい眺めとなっています。


このロイヤルバンコクスポーツクラブにはゴルフコースがあり、更に競馬場では週末に競馬をやっています。


アクセス:BTSラーチャダムリ駅から100m





住所:159 Rajadamuri Road, Pathunmwan, 10330
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


2位 サイアム・ケンピンスキー「Siam Kempinski Hotel」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


ちょうどサイアムパラゴン(商業施設)の裏側に完成したホテルです。


中庭があり街の喧騒を忘れさせてくれる素敵な作りとなっています。


テラスから直接プールに行ける客室もあります。


サイアムパラゴンにはバンコク随一の水族館シーライフバンコクもありますので、ご家族での滞在にも向いています。


また、同上の商業施設の中には巨大な紀伊国屋も入っていますので休日向けの本も見つかるはずです。


アクセス:BTSサイアム駅から340m (サイアム駅はBTS乗換駅ですのでとても便利な駅です。)







住所:991/9 Rama Ⅰ Road, Pathunmwan, 10330
チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00


1位 マンダリン・オリエンタル・バンコク「Mandarin Oriental Bangkok」

お勧め度⭐⭐⭐⭐⭐


バンコクを代表する伝統のあるホテルがこのマンダリン・オリエンタル・バンコクです。


サービス面ではバンコク最上級と評判が高いです。


スイートの部屋は名前もそれぞれ独自に付けられていますし、インテリアも部屋ごとに違う為ファンの方は部屋も指定で予約を入れるようです。


ボート乗り場のサパーンタクシンまで行かなくても目の前のオーリエンテンからボートに乗れます。


リバーサイドの夜景はとっても綺麗なので是非チャオプラヤ川の夜景を愉しんで頂きたいと思います。


朝食、ルームサービス、施設の清潔さ快適さ、ロケーションに至るまでバンコク最高レベルであることは間違いありません。


対岸に新施設アイコンサイアムまで2019年に完成しましたので、これからリバーサイドの開発はまだまだ進んでいくことでしょう。


その中にあってもマンダリン・オリエンタル・バンコクは伝統を守り続ける素晴らしいホテルとして更に際立っています。


アクセス:BTSサパーンタクシン駅から460m





住所:48 Soi Charoenkrung 40, Charoenkrung Rd, 10500
チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00

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【最新版】2020年バンコクのお勧めの観光スポット

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タイは1年中暖かく過ごしやすい国です。


時には暑すぎることもありますが、室内や公共交通機関はエアコンが効いていることが多いので問題ありません。


近年タイ特にバンコクへ訪れる方が急増しています。


その理由のひとつに航空機の本数が増えて航空チケットの価格が割安になっていることが挙げられます。


ちょっとした連休や週末に気軽に訪れることができるのも魅力です。


バンコクのお勧め観光スポット



ワット・プラケオ


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初めてタイを訪れた方にもお勧めなのがワット・プラケオです。


外国人観光客も非常に多く、バンコクの観光の目玉のひとつです。


金色に輝く寺院をみるとすごく豪華だなと感じてしまいます。


敷地もかなり広いので見どころは満載です。


ワット・ポー

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タイの観光というとここの寺院を思い浮かべる方が多いと思います。


有名なのが全長49m、高さが12mと圧巻の大きさを誇る寝仏です。


大きいだろうと思っていましたがさらに予想を上回る大きさにでしたので、とてもインパクトがあります。


バンコク(タイ)にある寺院はドレスコードを設けている場所が多いので、神聖な場所には訪れる際は肌が露出しすぎない装いにして下さい。



ワット・アルン

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チャオプラヤ川を渡ると見えるくるのが荘厳なワット・アルンです。


昼間に見るワット・アルンもいいですが、ライトアップされたワット・アルンも非常に美しいです。


少し傾斜がありますが途中まで階段で上ることもできますので、そこから見える景色もまた素晴らしいです。


カオサン通り


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カオサン通りはバンコクを代表する有名なストリートです。


昔からバックパッカーの聖地としても親しまれています。


チャイナタウンもありますので、バンコクの中でも更に異世界に来たような感覚になります。


非常に活気のある場所なので面白い場所だと思います。


2019年には地下鉄が伸びてさらにカオサン通りのアクセスが良くなりました!!



ワット・パクナム


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インスタ映えスポットとして人気上昇中なのがワットパクナムです。


寺院の最上階にある綺麗な天井が有名です。


騒がしい都会から離れてちょっと一息つける落ち着いた雰囲気が魅力です。


ナイトマーケット


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ナイトマーケットで人気を集めているのがインスタ映えもするロットファイマーケットです。


露店が多く飲食店や服や雑貨など様々なものが売られています。


とても活気がありますのでナイトマーケットを体験したいという方にはお勧めの場所です。


ウィークエンドマーケット


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バンコクでも広大な敷地を誇るのがウィークエンドマーケットです。


その名の通り土日の週末に市場が開きますので、週末をはさんでバンコクに行かれる際は是非訪れてみて下さい。


広すぎて迷子になりそうです。


アイコンサイアム


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完成して間もない超巨大商業施設で、タイ最大の売り場面積を誇ります。


タイ77県のご当地物を発見することができます。


お土産を探すのにも活用できるお勧めのショッピングセンターとなっています。



水上マーケット


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舟の上で上手に移動しながら商売をする方達を見ていると器用だなと感心していまいます。


バンコクの街中よりもお得に買い物ができることも多いです。


舟に乗って移動していると日本ではなかなか味わえない気分になれますのでお勧めです。



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世界のバイヤーが集う市場

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写真:チャトチャック・ウィークエンドマーケットのわに

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写真:チャトチャック・ウィークエンドマーケットの地図

英表記:Chutuchak Weekend Market


ショッピングが好きな方必見のチャトチャック・ウィークエンドマーケットのご紹介です。


世界中のショッピング好き、バイヤーが集まる場所でもあります。


その敷地面積は1.13㎢もあり、店舗数はなんと15000以上に及びます。


1日で全部まわりきるのはまず不可能です。


この市場はBTSモーチット駅が最寄になりますよ。


市場の名前通りウィークエンドに開催されます。
(土日の開催です。)


バンコクに土日を挟んで訪れるようなことがありましたら是非とも訪れてみて下さい。


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写真:出入り口のひとつ


怪しいですが出入口の一つです。ちゃんと看板にもWeekend Marketと書いてあります。


しかしこの入り口に入るとすぐに分かるのですが内部は迷路です。


入った場所に戻れる保証はありません。


前も後ろも右も左もお店、お店、お店です。


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写真:市場内部の様子

Soiとは


看板を目印に市場を散策するのも良いと思います。


ちなみに看板にあるSoi「ソイ」はタイの至る所に見られる表記です。


ソイは小道/わき道を意味しています。ちなみに大通りはThanon「タノン」です。


タイを極めるならソイを恐れずに進んでいきましょう。


様々な発見があると思います。


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写真:マーケットのランドマーク

マーケットの様子


何人かで訪れた場合はこの塔を目印に集まると良いと思います。


市場のどこからでも分かりやすい場所にこの目印の塔が見えます。


さてチャトチャック・ウィークエンドマーケットには様々な店舗があります。


衣服、帽子、鞄、靴、財布、革製品、
金細工、指輪、イヤリング、首飾り、
宝石、陶器、食器、食品、電気機器、
スマホグッズ、スマホケース、ペット用品、
仏教的なもの、ベルト、スカーフ、
絵画、小物、雑貨、などなど


書ききれないものがたくさん売っています。


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写真:飲食店も多いです。


それにしても大きな鍋!?

ちょっと辛そうでもあります。


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写真:象の絵画

絵画も欲しいけど大きいのでどうやって持って帰ろう??


市場の中は個人経営のお店が殆どです。


お店の人と仲良くなれば割り引いてもらえるかもしれませんよ!!







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一度は行ってみたい王宮

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タイの観光地の中でも特に有名な観光地のひとつに「王宮」があります。


英記は「Grand Palace」です。


王宮はタイ国王の正式な居住地となります。


王宮は非常に広大な敷地を誇っています。


北側は寺院であるワットプラケーオ、中央部には居住エリアがあります。


せっかくタイに旅行に行かれたのであればタイの目玉とも言える観光地なので是非立ち寄ってみて下さい。


王宮のアクセス


王宮へのアクセスはちょっと面倒なところでもあります。


BTS(スカイトレイン)やMRT(地下鉄)といった便利な交通網が伸びていません。


バスやタクシーなどを利用して行くことになります。


もしくは一般的なアクセス方法としてチャオプラヤ川をボートで最寄りの船着場に行く方法もあります。


王宮の入場料


王宮はワットプラケーオなどもろもろの入場料も含めて500バーツ(約1,800円)かかります。


タイの物価を考えると割と高めの設定です。


タイの観光地はよく二重価格になっていてタイ人用の料金と外国人用の料金が存在しています。

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王宮の見どころ


歴史的に価値があるものが点在しています。


黄金に輝く像や建造物が多数あり非常に豪華な作りとなっています。


広大な敷地の中に多くの建物、博物館があり全部をみて回ろうとすると結構時間がかかります。


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王宮の注意点


王宮は毎日開いている訳ではありませんので休業日を確認する必要があります。


せっかく訪れたのに休館日だったりするとがっかりしちゃいますからね。


気を付けないといけないのは「ドレスコード」です。


タイの寺院にも多く適応されているのですが、肌の露出が多い服や神聖な場所が不敬とみなされるものはよろしくありません。


王宮や寺院を訪問する際は節度ある服装で訪れるようにしましょう。


どうしてもという時は王宮の敷地外で羽織るようなものの衣類のレンタルもあります。



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超巨大アイコンサイアムに潜入

アイコンサイアム

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2018年にオープンしたバンコクの新名所アイコンサイアムに潜入してきました。


アイコンサイアムはチャオプラヤー川沿いに完成した超巨大ショッピングモールです。


9階建てのアイコンサイアムのその面積はなんと52万5000㎡にもなります。


東京ドームの面積が46,755㎡になりますので、東京ドームの11倍以上の広さになります。


投資額は約500億バーツ(1,750億円)になります。



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1階のフロア紹介がまるでテーマパークのようです。


それもそのはずアイコンサイアムには約500店舗ものお店がひしめきあっています。


中でも1階はタイ77県の特産品を紹介していて、実際に購入したり食したりすることができます。


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アイコンサイアムの中に入ると巨大な象の像がお出迎えしてくれます。


本物がいたら本当にやばいですね!!

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水上マーケットを彷彿させるないそうです。


室内に大きな水上マーケットを作ってしまうとはスケールが大きすぎです。


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高島屋もアイコンサイアムに入っています。


店舗の面積もものすごく広いですよ。

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Loftもあります。


日本でしか買えないようなグッズや文房具などもここで買えます。



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映画館はレッドカーペットも敷いてありハリウッドスターになったような気分も味わえます。


ソファでくつろげるようになっています。


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この時期はワンピースが上映中でした。


タイではワンピースが結構受けているようです。



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なんとタイ初のアップルストアもここアイコンサイアムにあります。


これで次のアイフォンが発売されても問題はありませんね。


ちなみにこのアップルストアもかなり巨大でした。


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レストラン街には巨大な滝?ウォーターカーテン?が出現しています。


こちらも巨大すぎて訳が分かりませんが「凄い!!」の一言です。


レストラン街には日本食もたくさんありますのでご安心ください。


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レストランの案内


わたしは意外に旅行中、出張中はそれほど日本食を食べなくても平気です。


タイフードが毎日続いても問題ありません。


一緒にいる人が日本食を食べたい!!と言われたらもちろん一緒に行きますよ!!


結構長居をしても飽きないアイコンサイアムはバンコクの新しい顔として人気を集めています。


ただチャオプラヤ川の西側とあって若干アクセスが悪いような印象があります。


BTSの最寄駅はクルントンブリー駅になります。


そこからアイコンサイアムまで無料のシャトルバスが出ています。


また近い将来アイコンサイアムの近くまで鉄道が通る計画(工事)が進んでいます。


どんどん便利になっていくバンコクですが今ホットな場所を是非ご堪能下さい。


現在開発中のチャオプラヤ川西側はホテルなどの宿泊施設は少なめです。


将来的には増えると思いますが、宿泊をお探しでしたらチャオプラヤ川東側がお勧めです。


バンコク中心にも近いですし、対岸から見るアイコンサイアムの夜景がとっても綺麗ですよ!!





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